ドルフィンウォッチング

観劇や推しの活動の個人的なメモ。

観てから文句を言おうと思って。

 ずっと言わないでおいたのだけど(twitterには少し書いてしまったけど)観た結果としては、観てよかったとやっぱりアレだったが半々くらい。

 だからやっぱり観てから書くのが正解ですね。思い込みの半分は間違っていたし、ひどいことを感情に任せて書いてしまえば、書いた自分も読んだ誰かもショックを受けてしまいます。マイナスな印象を抱いてしまったのにチケット代を払わざるを得ないことにストレスを感じすぎていたのかな。誰にも強制されていないので元凶は自分なんですけど。

 

 推しを推すことを義務にすることは一番やりたくないことで、気がすすまなければ買わないのが、やはり健全かなと思います。でも馬鹿だから特典にホイホイ釣られたり、何回か観ないと飲み込めない舞台もあったり。なので勉強だと思ってあと数回を楽しみたいと思います。

 

 あとでしっかりとした、いいことだけを書いた感想をまとめる予定です。なぜかというとブログに感想を書いた旨を伝えるともらえるハンコがあるからです。拡散してね!と言うだけではなく実際にそれにリターンを設定するのはさすがク◯エさんですね。

 なので今のうちに良くなかったことをざっくり書いておくと「値段がお茶する値段じゃない」「推しの演技にやや違和感」「最後の演出が好みじゃなかった(特に電子音)」「ゲストの方が気の毒」

 以上です。